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第4回「健康食品」の安全性確保に関する検討会議事録
それから、健康食品という枠組み自体をやめ、医薬品の一類型として位置付けるべき。 ... でございますとか、原材料の安全性を個別に確保することが重要ということで、健康食 品の個別の原材料や成分、製造方法のリスト化が望ましい。 ...
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/11/txt/s1128-2.txt
4歳児と2歳児の女の子がいますが、ともに便秘がひどく2歳児は昨日から便が出なくお腹が張っていて時には痛むのか苦しがり、見るからにテンションも低いです。
快腸な自分はその痛みが解りませんが、代わりたい思いです。
便秘改善方法は薬でしょうか?
健康食品でしょうか?
おしえてください。
幼児期から便秘になる人は多くいます。
そのほとんどの人が、幼児期から浣腸や便秘薬などに依存してしまうからです。
大きくなると、自然に治る人もいますが、ほとんどの人は体質とあきらめて一生便秘薬に頼るのかと悩みを抱えている人が意外とおおいのです。
浣腸薬の能書に注意すること<排便反射機能を低下させる>と書いてあります。
薬剤を浣腸する代わりに、ぬるま湯を注水して、直腸内壁と硬い便表面を湿らせて滑りやすくします、硬い便をぬるま湯で柔らかくすると簡単に排便できます、注水ー>排便ー>注水ー>排便を繰返す事で自力排便の訓練をして自力で排便する感覚を取り戻す訓練をします。
初めはお母さんがトイレでもお風呂場ででも処置してあげてください。
注水量はコップ1/6位から始めてはどうでしょうか。
お水ですので副作用も習慣性もありません。
毎日でも大丈夫です。
お腹に残ったお水は腸管から吸収されてお小水で排泄されます。
注水管は綿棒位で先端に食用油を塗りますので座薬より違和感なく挿入できます。
挿入は2〜3cmくらいで十分です。
自力で排便できるようになってきましたら、だんだん処置する間隔を開けていき、最後は使用を止めて自力排便だけにします。
この方法は、自力排便回復法、あるいは絶対排便力として知られている「お水便秘解消法」です。
「便秘解消」で検索して調べてください。
このサイトの中に「主婦の友」東京築地の聖路加国際病院内科医長監修のモニター記事がありますので参考にしてはどうでしょうか。
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